最近、この質問が非常に増えてきました。本来なら分かりやすく写真を出し説明したい所ではありますが、相手先を特定することに繋がりますので文章で表現させていただきます。

子孫繁栄の為の胞子放出後はβグルカンの量が一定量減少しています!

1.若芽(最大でも30センチ以内が目安)であるかどうか?
2.長さが分かったら次は、先端(胞子部分)が細く(放出後)なっていないか?

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ここまでは…原体を確認できれば分かる範囲です。
ここからは…原体だけでは確認できない範囲です。

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3.菌床の元(主に広葉樹のチップ)に薬剤、化学製品を使用していないか?
勿論、直接聞けば全社、使用しておりません?と答えられるでしょう。
4.種菌に優良株のみを使用しているか?
5.安定した栽培技術と栽培工程に欠かせない「無菌室」等の設備があるかないか?

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以上を参考に…製品を確認するポイントを整理しますと…

1.若芽であること
2.胞子が放出される前に刈り取ってあること
3.技術が信頼できること
4.設備が充実していること
口頭説明、文書説明では無く情報公開が必要な部分だと思います。
5.製品化の段階で混ぜ物(原価を落とす目的?及び相乗効果のため?)が無いこと
鹿角霊芝は他の栄養素と混合する必要性は無いと考えています。
単体(β1・3Dグルカンを含む多様な健康維持能力に期待して頂くものであると認識しています。